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2011年10月

2011年10月31日 (月)

奥浜名湖展望公園

天気がよかったので奥浜名湖展望公園の展望台に行ってきました。

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2011年10月30日 (日)

竜頭山

昨日竜頭山を散歩してきました。

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2011年10月27日 (木)

梅田川架橋工事

梅田川架橋工事 田原へ行く途中に見てみました。

Dsc612 6月12日で下した直後です

Dsc912 9月12日で3ケ月後です

Dsc111027 10月27日で4ケ月半後です

後の2つは全く変わっていないとしか見られません。工事というのはこういうもので外観では分らないことがことが多くあると思います。

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蔵王山

田原の蔵王山をぶらりと歩いて来ました。

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2011年10月23日 (日)

続 三遠南信自動車道

続 三遠南信自動車道 をホームページに作りました。

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2011年10月21日 (金)

樽前山

北海道の樽前山に行ってきました。

積丹半島の積丹岬(しゃこたんみさき)、神威岬(かむいみさき)と留萌(ここで息子が架橋工事をしている)に行ってきました。そのときに登りました。

Dsc01482 積丹岬

Dsc01506 神威岬

Dsc01517 留萌 黄金岬(おうごんみさき)

Dsc01533 留萌小平町 鰊番屋

Dsc01536 鰊番屋前の海岸

Dsc01515 留萌 架橋工事現場

Rumoi 留萌 橋梁(10月1日撮影 20日前の現場です)

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2011年10月14日 (金)

岩戸山

箱根の岩戸山を歩いて来ました。

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2011年10月 8日 (土)

報復テロの絶滅へ 8

米国がアフガニスタンに軍事介入して10月7日で10年になりました。米中枢同時テロは9月11日でしたので、1ケ月足らずのあまりにもはやい進攻でした。

今日の中日新聞の社説には「アフガン10年」ということでこんな内容の記事がありました。

『米国は報復としてアフガニスタンに進攻した。当時のアフガニスタンのタリバン政権が、米中枢同時テロを主導した国際テロ組織アルカイダのウサマ・ビンラディン容疑者をかくまったためだ。制圧作戦は短期間で終わりカイザル大統領を首班とする新政権が発足した。

しかし政権を追われたタリバンは農村部と隣国パキスタンにも拠点を築き、「欧米侵略者に対する聖戦だ」と主張して抗戦を続ける。

米国は「国際テロ組織の壊滅」を掲げ、日本も含め多くの国々がアフガン進攻の正当性を認めた。しかし10年が過ぎても戦いに終わりが見えない。アフガンの民族性や価値観を国際社会が読み誤ったと言うべきであろう。日本政府はこれまでに米国に次ぐ30億ドル余を投じ、警察官の給料、道路整備、学校建設など支援してきた。

米国は国防費増大に苦しみ駐留軍を2014年末までに撤退させる計画だが、撤退後に再び内戦になる可能性がある。』(要約)

ウサマ・ビンラディンが殺害されてからは5ケ月余経ちましたが、自爆テロやら殺害が治まる気配は全くありません。「アフガンの民族性や価値観を国際社会が読み誤ったと言うべきであろう」と社説にありましたが、それぞれの国には文化・宗教など価値観があります。報復や怨念では解決はしません。「恨みを捨てれば敵は消滅する」~ブッダの教える発想の転換  1回目をもう一度読んでみたいと思います。

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2011年10月 2日 (日)

報復テロの絶滅へ 7

歴史の大きな出来事が忘れ去られてゆくことを心配しています。1ケ月ごとに報復テロのことに触れるようにしています。ビンラディンが殺害されたのは5月2日でしたので、今日で5ヶ月が経ちました。ここ数日中の新聞記事だけでも

9月30日の中日新聞に 『米とパキスタン 「ハッカニ」めぐり関係悪化』 という題でこんな記事が載っていました。

「在アフガニスタン米大使館攻撃事件への関与が疑われている反政府武装勢力タリバンの一派、ハッカニグループをめぐり、米国とパキスタンの関係が急速に悪化している。米国側は、パキスタン北西部の部族地域を拠点とする同グループに、同国政府が関係していると非難。パキスタン側も米国に反発し、相互不信は深まる一方だ。」、「アルカイダのウサマ・ビンラディンの殺害で冷え込んだ両国の関係は、米大使館攻撃へのハッカニグループの関与が浮上して以降、さらにこじれている。」

ということである。タリバンにパキスタンを拠点とする「ハッカニ」というグループがあることを始めて知りましたが、ビンラディンがパキスタンで殺害され、ビンラディンをパキスタンがかくまっていたのではないかという米国とパキスタンとの不信は深いものがあります。

また10月1日の中日新聞には 「イエメン アルカイダ系幹部殺害」 という題でこんな記事が載っていました。

「イエメン国防省は30日、イエメンを拠点とする国際テロ組織アルカイダ系勢力“アラビア半島のアルカイダ”(AQAP)の幹部アンワル・アウラキ師を殺害したと発表した。アウラキ師はビンラディンが殺害された後、一時は次期指導者の有力候補との見方も出ていた。」(要約)

AQAPはイエメンで活動を活発化させ、イエメンのサレハ大統領は米国と協力して掃討に力を入れてきたということである。

相変わらず自爆テロやら殺害が続いている。

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